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何度目かの小さな旅。 神社に急に現れる、縄で編まれたおおきな輪っか。 江ノ島なんかにも出る時ありますよね 急に! 出てるねー なーんて、あまり気にしていませんでしたが 本日はちょ …
室田 2026.6.23
はじめて自分でハンコを作ったのは、ずいぶん前に香港で、でした。 おみやげの、彫ってもらうやつです。 石を選んで、書体を選んで。 その次は台湾。 木製の素朴なハンコを。 両方四角いタイプです 日 …
2025年の冬至は、12月22日。 カボチャ食べましたか ご近所の家の前に 「ご自由にどうぞ」のゆずが置かれていたので いただいてきました。 こぶりですが、 よいたたずまいと よい香り。 無病 …
日本では初の女性総理となるか のような話が最近でていますが 台湾初の女性総統(大統領)は2016年に誕生。 8年間続きました。クオーター制も導入しています 2019年にアジア初, …
駒沢公園の近くに給水塔があるのをご存知ですか ココです 大正期に渋谷の人口が増えたので水の確保のために作られたそうです 砧からポンプで給水塔まで、その先は自然落下で流すので、 世田谷–渋谷の高低 …
桜の季節ですね 名所と言われる所で定点観測をしてみました。 開花宣言ありの3月24日。 ぼんぼりが出ているのでそろそろかと思ったけどまだまだ。 ↓ 3月25日 曇天。まだ。 ↓ 3月27日 なんとなく赤い樹になったよ …
100年に一度の大規模再開発中、のわが街(の近くの一番大きい駅) 自然に歩いていた感覚とは違ってきて。 いまどこにいるのか一瞬わからなくなる。 でもどんどん出来上がるさまを定点観測するのもまた楽し。 この駅ビルの象徴的な …
紀伊國屋書店で 『臺灣書旅 台湾の食文化を知るためのブックガイド』(台湾文化センター発行) が配布されていました。 レジ横に置いてあるアレです。 今回は「食文化」にまつわる学術書からガイドブックまで ここ …
いつも 旅の本についてのお話でしたが 今回は 蓋。マンホールです お茶の水小学校に通っている彼、アトムのマンホール。 先日、打ち合わせに御茶ノ水に行き、 帰りにみつけました。 残念ながら休業になった山の上ホテルの近くなど …
明けましておめでとうございます。 新年、コンビニで地球の歩きかた×グミを購入しました。 歩き方といえば『ムー』とコラボしたり いろいろなことをしていますよね 海外旅行に行き始めた …
旅に出たら本を買う でも 買いそこねていて、いまだ未入手のものの日本版が 月末出るということで楽しみのもの。 出版社: トゥーヴァージンズ 写真おかりしました。 アジアのものは日本製が多いそうです マレーシ …
そろそろ。 旅に出るころですね! 出る前に むこうからやってきてくれました。 こちら、ずーいぶん以前に デザインでかかわった本なのですが、 台湾版がでていました。 実際に現地の書店に並んでいるところ 見 …
旅先で買った本。 『遙遠的冰果室』 日本の喫茶店、台湾の咖啡店をめぐっているハリーさんが 「冰果室」をめぐったエッセイ。 チェーン店にはない食器、椅子、看板、建物…個性的な老店。 夏真っ盛り。一口食べると心 …
キーンという音が近づいてきて あっというまに去って行きました。 ブルーインパルス。 そしてしばらくすると ひと仕事おえた彼らは、帰っていきました。 お疲れでした! …
中華圏の民間文化を紹介する『漢聲雑誌』 毎号ちがうテーマ、判型、デザインで作られています。 これは「中国結び」の特集号。 結び方に意味があるようで その結び方、歴史 …
ロンドンは、すべての道に名前があって、道の名前+数字で住所になる。 これは道の名前で引くことができる地図です。 携帯も持っていなかったし、もちろんグーグル先生もいなかった当時、 ものすごーく便利でした。 & …
いつかの旅で買った本。 ひきつづき漢聲雑誌。まだまだあります。 中華圏の民芸・文化を1号ワンテーマで紹介する漢聲雑誌。 こちらの「母親的藝術』は、切り絵を掘り下げた3冊 ケース入りです。 ごろっとかたまり感があるフォルム …
いつかの旅の時に買った本。 漢聲雑誌『布牌子』 漢聲雑誌は中華圏の民芸、文化や風習などを特集しています。 毎号、判型、デザインがちがいビジュアル要素が強いものが多いのです。 『布牌子』は衣類や布につけら …
いつかの旅の時に買った本。 台湾の喫茶店の本です。 台湾にもレトロ喫茶と言われる店がたくさんあります。 老舗コーヒー店とその店主の日常・歴史、 人情あふれる…「味」でいっぱい …
いつかの旅の時に買った本。 台湾妖怪のイラスト集です 台湾にも巨人や人魚風といった妖怪がたくさんいますが その中から9つ載っています。 ポストカードや妖怪新聞付き! 日本版…では …
いつかの旅の時に買った本ですが、 1935年の台北「台博」時に、ひとりの大工さんが パビリオンのものではなく、 ホテル、企業、商店などが作ったスタンプを 集めたものです。 85年前。日本統治時代の写真もおりこまれています …
観光名所、店、駅、 展覧会 各所置いてありますよねスタンプ。 あると押したくなって 裏紙からスケジュール帳 ついには専用手帳を持つようになってしまいました 何冊か経て、ロングセラーにはワケがあるって結果に! …






















